2012年

1月

31日

AutodeskはWindows Vistaのサポート終了を発表!

http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/item?siteID=123112&id=18424371

 

Autodeskは正式にWIndows Vistaのサポートを終了させることを発表しました。

 

マイクロソフトが、2011年にVistaの販売サポートを終了し、

2012年にメインストリームサポートを終了するので、まぁ仕方ないのかな・・

開発ツールもだんだんと7へ移行している気がします。

 

ちなみにXPはまだサポートされます^^;

2012年

1月

31日

Voxel Studio - Procedural WorldのMiguelCepero氏がボクセルを使った地形生成ツールを告知!

https://1.bp.blogspot.com/-9kUjAV0uRz4/Tyb3U365OnI/AAAAAAAAAxE/9vOX59pMO-M/s1600/voxelstudio2.jpg

http://procworld.blogspot.com/2012/01/introducing-voxel-studio.html

 

「Procedural World」プロジェクト、
ボクセルを使用してプロシージャルでリアルな地形を生成したり、樹木を生成したり、
ボクセル技術に拍車を掛ける活動をなさっているMiquel Cepero氏が、
ボクセルを使った地形生成ツールVoxel Studioを告知しました

彼が少し前にブログにて発言したVoxel Farmの考えを
アプリケーションに組み込んで形にするそうです。

 

楽しみですね!

 

Procedural Worldプロジェクトについては過去記事もご覧あれ

 

http://procworld.blogspot.com/

 

前回の記事を書いた時から新たに追加されたProceduarl Worldの動画もどうぞ

2012年

1月

31日

UDK (Unreal Development Kit) January 2012 Beta - 2012年最初のアップデート!非破壊ポリゴンマージツールが凄い!

http://www.udk.com/news-beta-jan2012

http://www.udk.com/news-beta-jan2012
毎月恒例のUDKアップデート、2012年1月最新版がリリース

注目は
Simplygon Mesh Proxy Tool
グループ化された静的メッシュを一つの単一メッシュにまとめることができます、
これで大幅にレンダリングパフォーマンスを向上させることができるそうです。

しかもマテリアル・テクスチャは自動的に再構築されるそうな。
そして非破壊で動作するので、簡単にマージ前の状態へロールバックできます!
ドキュメントはこちら

https://udk.com/elements/img/Jan2012-Simplygon.jpg

 

他にも地形ツールが大幅強化

https://udk.com/elements/img/Jan2012-Landscape_Hole.jpg

 

iOSにてカラーグレーディングをサポート等々

https://udk.com/elements/img/Jan2012-MobileCGhorz.jpg

 

細かい修正は公式サイトからどうぞ

http://www.udk.com/news-beta-jan2012
UDKは無料で触れるので、是非御試しあれ!

それから今回紹介の事例は"Chivalry: Medieval Warfare"というゲーム 
直訳"騎士道:中世の戦争"
マルチプレイヤーを前提とした、中世の世界観でのFPSです。
http://www.udk.com/showcase-chivalry

元々前作は、"age of Chivalry"というHalf-Life2のマルチプレイヤーMODとして人気を博していました。

今年リリースされるようですね、非常に楽しみ!

2012年

1月

31日

Ninja vs Pirate - マレーシアのCGスクール卒業生による、忍者と海賊の戦いを描いたショートコメディ!

http://vimeo.com/35451452

Fruit Punch Studios製作、3分のショートコメディアニメーション作品 "Ninja vs Pirate"です。

マレーシアCGスクール"One Academy"の卒業生7人で製作

良い感じにまとまっていますね^^

 

Heidi Othman (Modelling, Texturing, Lighting & Rendering)
youtube.com/user/HeidiOthman

Joshua Chin Yi King (モデリング,テクスチャリング,サウンドデザイン & ミュージック)
vimeo.com/jaceyking

Seah Chin Yuan (アニメーション, リギング & コンセプトアート)
vimeo.com/jinyuanstuff
jinyuanstuff.blogspot.com

Tan Wen Ly (アニメーション, テクスチャリング & コンセプトアート)
youtube.com/user/zeroranged

Koh Li Wen (アニメーション, リギング)
youtube.com/user/robinklw

Lim Yew Chin (アニメーション, リギング)
youtube.com/user/yewchinanimation

Low Zhong Yan (ビジュアルエフェクツ & コンポジティング)
youtube.com/user/graves904

 

 

One Academy

http://www.toa.edu.my/

2012年

1月

31日

Wayne's Free Zbrush Hair to Spline - ZbrushのファイバーメッシュをスプラインでMaxへインポートする無料プラグイン!

http://waynerobsondash.blogspot.com/2012/01/free-zbrush-hair-to-splines-plugin-for.html

http://waynerobsondash.blogspot.com/2012/01/free-zbrush-hair-to-splines-plugin-for.html

 

Wayne Robson氏がZbrush 4R2bで実装されたファイバーメッシュを

Maxでインポート出来るプラグインをリリースしました!

無償で使えます。

 

同時刻で紹介した

もありますが、こちらは€20と有料

 

 

Wayne Robson

http://dashdotslash.net/

http://dashdotslash.net/

2012年

1月

31日

FiberMesh to Splines - Zbrushのファイバーメッシュをインポートするためのツール!

使えるプラグインやスクリプトを頻繁にリリースするTA、

Marius Silaghi氏からまたもや新ツールがリリース。


Zbrush 4R2bで実装されたファイバーメッシュ(毛フサフサ)を

スプライン化し各ツールへインポートさせるFiberMesh ti Splinesがリリースされています。

ZBrushのFiberMeshの詳細情報ここ

 

今のところ、Maya版、Max版、単体動作するスタンドアローン版が存在

 

FiberMesh to Splines for Maya

http://www.mariussilaghi.com/fibermeshsplinesmaya.htm


FiberMesh to Splines for 3DS Max

http://www.mariussilaghi.com/fibermeshsplines.htm

20


FiberMesh to Splines Standalone

http://www.mariussilaghi.com/fibermeshsplinesstanalone.htm

20

 

スタンドアローン版はスプラインを.OBJとしてエクスポートする様ですが、

3DS MaxBlenderでインポート可能

MayaとSoftimageではインポート不可

 

ぐむむ・・SIユーザーは今後のVerUpに期待するしか無いですね

 

ちなみにMaxには無料のプラグインも存在しますよ

 


2012年

1月

31日

Projection Painter for 3ds Max - Photoshopから簡単にプロダクションペイントが出来るMax用スクリプト

MaxやMaya向けに使えるプラグインやスクリプトを配布、販売しているTA

Marius Silaghi氏から今度はProjection Painterなる物がリリースされました。

 

Max向けスクリプトで、Photoshopから簡単にプロジェクションペイントを行えるようになります。

価格は50.

 

Projection Painter

http://www.mariussilaghi.com/projection_painter.htm

http://www.mariussilaghi.com/projection_painter.htm

2012年

1月

31日

Stargate Studios Reels 2012 - VFXプロダクションの最新リール二本立て!

Stargate Studioの

Virtual Backlot Reel 2012とVisual Effects Reel 2012

二本のリールが公開されています。

 

Stargate Studio

http://www.stargatefilms.com

http://www.stargatefilms.com/

2012年

1月

27日

GigaVoxels - 大規模なシーンのためのボクセルベースの​​レンダリングパイプライン論文

http://maverick.inria.fr/Publications/2011/Cra11/

http://maverick.inria.fr/Publications/2011/Cra11/
Cyril Crassin氏の論文
GigaVoxels
ボクセルベースのレンダリングパイプラインです。

論文PDF直リンク
http://maverick.inria.fr/Publications/2011/Cra11/CCrassinThesis_EN_Web.pdf

いやぁ、私の頭ではついていけません ^q^
私みたいな人はツールに落とし込まれるのを待つのみですなぁ・・・

3D-Coatとかに実装されるのかな?もうはいってたりして


以前紹介した

と同じ方ですね。
彼のその他論文はこちらから
http://maverick.inria.fr/Membres/Cyril.Crassin/

Cyril Crassin氏のブログ
http://blog.icare3d.org/

2012年

1月

27日

Planes of the Head - アーティスト向けマネキンヘッド

http://www.planesofthehead.com/

http://www.planesofthehead.com/

Planes of the Head
アーティスト向けマネキンヘッドです。
これが基本のヘッド

 

4種のニューバージョンのヘッドも販売されています。
http://www.planesofthehead.com/new_heads.php

http://www.planesofthehead.com/new_heads.php

 

モデリングできる人なら、3Dで作ってしまえば必要ないよなぁ・・

と思ってしまうのは私だけ?

2012年

1月

27日

Mr.Morris Lessmore とふしぎな空飛ぶ本 - ショートフィルム完全版が公開

数々の賞を取ったショートフィルム
Mr.Morris Lessmore とふしぎな空飛ぶ本
洋題“The Fantastic Flying Books of Mr. Morris Lessmore”

ショートフィルムの完全版が公開されています。
美しい世界観ですね。

こちらのページから沢山のメイキング映像を見ることが出来ます。
http://morrislessmore.com/?p=makingof


iPadの絵本アプリ版


公式サイト

http://morrislessmore.com/

http://morrislessmore.com/

2012年

1月

27日

Iron Sky トレーラー - 2018年!ナチス軍が宇宙から地球侵略!

映画"Iron Sky"アイアンスカイのトレーラーです。
第二次大戦収束前に、ナチス・ドイツはUFOの開発に成功、月面基地で徐々に規模を拡大し、
2018年に再び地球へやってくるというなんとも斬新なストーリー

こういうはっちゃけた映画、好きです。

海外では2012年4月4日リリース予定

公式サイト
http://www.ironsky.net/

http://www.ironsky.net/

少し前に公開されたその他動画

2012年

1月

27日

Catch The Wind - Vancouver Film Schoolの生徒制作のショートフィルム

Wesley Plongisuan氏がVancouver Film Schoolで制作したショートフィルム

全体的にちょっと粘土?っぽい質感ですね

可愛いです。

 

Wesley Plongisuan氏のサイト

http://www.wesleyanimation.com/

Vancouver Film School

http://www.vfs.com/

2012年

1月

26日

Gradient Mapping - 簡単・節約テクスチャカラーバリエーションを作るためのアプローチ

Left4Dead2にて、

ゾンビのバリエーションを出すのにグラデーションマップが使われたそうですが、
※参考 GDC10スライド Left4Dead 2 zombie variation techniques (PDF)
テクニカルアーティストのRyan James Smith氏は、これを背景モデルでも使えないか検証を行いました。

簡単に説明すると、グレースケールのグラデーションでテクスチャを作り、
それにそのままカラーのグラデーションを適用するというアプローチ

基本のテクスチャマッピングには256階層のグレースケールテクスチャ
カラーマップには256x1ピクセルのテクスチャがあればOKなのです。

※ツールによってはx1ピクセルテクスチャが読めない事もあるので注意


うまく使えばテクスチャ容量をかなり削減しながらバリエーションを出すことが出来ます。
これは使えそうですね!

詳しい解説はRyan氏のブログからどうぞ
http://technical-eden.blogspot.com/2012/01/gradient-mapping-awesome-way-to-get.html

http://technical-eden.blogspot.com/2012/01/gradient-mapping-awesome-way-to-get.html

2012年

1月

25日

Art of the Mass Effect Universe - スタイリッシュなSCI-FIを堪能せよ!マスエフェクトのアートブックが近日発売!

http://www.amazon.co.jp/dp/1595827684/ref=as_li_ss_til?tag=yamart-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=1595827684&adid=1B6YRBQH7DCKYZKF24WB&&ref-refURL=http%3A%2F%2Fwww19.jimdo.com%2Fapp%2Fsb7ea8277c36826a1%2Fp40f7ffe632c38bb0%2F%3Fnew%3D1

SCI-FI系TPS RPG マスエフェクトシリーズ アートワークの集大成、

"Art of the Mass Effect Universe"

が日本のAmazonnにて2月21日に発売されます。

 

これは・・欲しい、

個人的にマスエフェクトはツボを付くデザインなので抑えておきたい所

 

こちらのサイトからサンプルページを見ることができます。

http://www.darkhorse.com/Books/Previews/18-111?page=0

 

予約・購入はamazonからどうぞ

http://images.darkhorse.com/common/salestools/previews/meart1/meart1p1.jpg
http://images.darkhorse.com/common/salestools/previews/meart1/meart1p2.jpg
http://images.darkhorse.com/common/salestools/previews/meart1/meart1p4.jpg

2012年

1月

24日

ZBrush 4R2b リリース!毛皮と髪のジオメトリを作成するFiberMesh等々新機能続々追加!

http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?165512

Zbrush 4R2bが遂にリリースされました。

 

 

4R2bの新機能リスト

http://www.pixologic.com/zbrush/features/zbrush4r2b/overview/

 

 

アップデート方法の日本語での解説はOrkさんのところからどうぞ

http://oakcorp.net/zbrush/news.php

 

今回注目がFiberMesh

毛の表現が自在に!これは素晴らしい・・

http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?164835-FiberMesh-Preview

2012年

1月

24日

Shaderlight for SketchUp 1時間にも及ぶライティングウェビナーと2.1プレビュー映像

Shaderlight for SketchUpのウェビナー&2.1プレビュー映像です。
1時間に渡って機能解説を行なっています。


パイプラインに取り入れる良い指標になるかもしれませんね。


Shaderlight
http://www.artvps.com/

http://www.artvps.com/

2012年

1月

24日

SPLIT SECOND - ミクロ世界の表現が素敵なIBMのCM映像

IBM "Split Second" from Psyop on Vimeo.

Psyop制作のIBMのCM映像
ミクロ世界の表現が素敵ですね
http://www.psyop.tv/ibm-split-second/


Psyop
http://www.psyop.tv/

 

http://www.psyop.tv/

2012年

1月

24日

V-Ray 2.0 Service Pack New Features Overview - V-Ray最新SPの機能紹介映像が公開

The Chaos Groupが近々リリース予定のV-RAY 2.0 SERVICE PACK 機能紹介映像を公開しました。


主な改善点

  • V-Ray-RT周りの改善
  • VRayPtexという新テクスチャノードを使うことで、V-Rayでのptexテクスチャをレンダリング
  • さらにVRayMultiSubTex、VRaySun、VRayFastSSS2での小さな改善


Ptex使用可能ツールがどんどん増えていますね、


http://www.chaosgroup.com/en/2/vray.html

 

2012年

1月

23日

GDT Realtime Shaders - これぞ全部入り!!究極の背景向けリアルタイムシェーダー!Softimage用

http://www.mslaf.com/projects/software/gdt/gallery/rtshader_preview2.jpg


mslaf氏がSoftimage用リアルタイムシェーダー"GDT Realtime Shader"
ゲーム開発者向けに制作されたシェーダーを公開!
http://www.mslaf.com/

XSIBaseで説明&公開されています。
http://www.xsibase.com/forum/index.php?board=24;action=display;threadid=46299;start=0#msg293838

最近のゲームの静的オブジェクトでは、単一マテリアルで複数のテクスチャを使って複雑な表現を行うことが多いですよね、
このGDTリアルタイムシェーダーはアンリアルエンジンのシェーダーと同等の機能を備え、制作者の推測ではニーズの90%をカバーしているそうです。

恐らく今まで紹介したシェーダーの中で一番の多機能
まだ最終形態では無いらしく、フィードバックも受付中

残念なことに、SIはこの縦に長いシェーダーのUIを分割する余地が無いので、少々見辛いかもしれません、
改善する方法はSPDLsとシェーダーAPIを使用して作り変えることらしいです。

UIサンプル画像

UI/Example 1
UI/Example 2


サンプルシーンも公開されています、
とてもクオリティが高く、UDKに持って行く前のシェーディングチェックとかに重宝しそうですね

 

 

 

翻訳機にぶち込んだだけな所もあるので、適当に読んでくだしぃ

現在のシェーダーコードでは以下の内容が実装

  • ランバート/ハーフランバートシェーディング(Lambert/Half-labert shading)
  • ディフューズマップ/カラー(Diffuse map/color)
  • フレネルカラー(Fresnel color)
  • アンビエントカラー(Ambient Color)
  • 鏡面反射(Soecular Reflection)
  • アンビエントオクルージョンマップ(Ambient occlusion map)
  • エミッシブ/コンスタント(Emissive/constant)
  • バンプマップ(Bump map)
  • ノーマルマップ&ディテールマップ(Normal & detail map)
  • 視差オフセット(Parallax offset)
  • 環境反射(Environment reflections)
  • 透明(Transparency)
  • ライトマップ(Light map)


シェーダプリセット(上記の機能の組み合わせに基づいて)

 
GDT_BlinnPhong 
提供するマップは 
ディフューズ/スペキュラー/AO/エミッシブ/ノーマル/視差/環境/ライトマップ 
ランバートシェーディングとBlinnPhong スペキュラーモデル.

GDT_Contant 
コンスタントマテリアル
ディフューズ/AO/環境
シェーディング無しのスペキュラーモデル

注意事項
2011/2012で動作確認済み 2010もいけると思われる


NvidiaのGPUではテストしていない、動作するか教えてくれ
※ちなみにymt3DのPC(NvidiaGPU)では問題なく動作

 

シェーダーコードはcgfx言語、OpenGLモードでの動作を前提に制作、
目に見えるすべてのオブジェクトとマニピュレータを持っている:それはあなたがいつものように動作することを意味、これらのものはDirectXモードでは動作しません。
コードにはあるが有効になっていない機能があります(Phong,Teowbridge Reitz,その他鏡面反射モデル)
これらの機能は改善していないか、完全にテストされていないものです。
マテリアルコードは感単にカスタマイズ出来るように構成されていますが、機能の有効化、無効化等あなたが自分でそれを変更する場合の保証はありません。
機能はUserConfig.hlslファイルに記述されています。

シェーダーは15ピクセルライトと5のディレクショナルライトをサポート
ライトソースの数と種類はUserConfig.hlslファイルで定義
1ピクセルの光はデフォルトで有効になっています。SI2010&2011は単一の光源をサポートしています。


Todoと現時点で動作しない機能

  • 説明、ドキュメント、例
  • ワールドポジションに基づいてオーバーレイカラー/マップのオフセット(テクスチャ反復性の可視性を減少させることができること。)
  • ワールドノーマルベクトルに基づいてのオーバーレイカラー/マップ(シェーダーの再定義をする事なく、雪、ほこり、ウェット感を再現)
  • HDR環境マップ(現在のところ唯一のRGBマップがサポート)
  • 視差オフセットは、いくつかの案件を持っている可能性があります。(私はcamera2surfaceベクトルを計算するために適切な​​数学を使用していたことを確認。加えて、それは影がありません。)
  • 法線マッピングは、ライトマップでは動作しません。(それは書き出し前のプレビュー用です。現時点ではradiocity法線マッピングなど。)
  • Lighmapsはインスタンス固有です(ので、どちらかは、各オブジェクトのインスタンスごとに別々の材料を使用することができます(分割コンパイルを必要とする)またはオーバーライドを使用する。上
  • 書きがうまくいくかどうかわからない、シェーダパラメータが、シーンエクスプローラには公開されませんので。)
  • 頂点シェーディング&ライティングは廃れてきている事(いくつかのエンジンにはまだ残っている)


動作しない機能 - (私が思うに)XSIの技術的な制限

  • スクリーンスペースアンビエントオクルージョン
  • グロー、ブラー、ディストーションなどのエフェクト
  • ライトの減衰、範囲


次のステップ
マルチレイヤーマテリアル・ブレンドで複数のテクスチャセットをサポート
この機能は通常、地形などに使用される。
頂点カラーに基づいて異なるレイヤーを補間、ワールドベクトルやピクセルマスク等全て

2012年

1月

20日

Wayne Robson Free Mudbox Tutorials - MudboxチュートリアルDVDが大量に無料公開!

http://www.mudboxlive.com/

http://www.mudboxlive.com/

Wayne Robson氏のMudboxチュートリアルDVDの内容がMudboxLiveにて無料公開されています。

Mudbox以外にもその他ツールとの連携もあったりするので、
Mudboxユーザー以外も要チェックですね!

Wayne Robson氏のの公式ブログ
http://waynerobsondash.blogspot.com/

ブログでの告知
http://waynerobsondash.blogspot.com/2012/01/making-all-my-dvds-free-as-of-now.html

2012年

1月

19日

もう、誰も教えてくれない 撮影・VFX/CG 「アナログ基礎講座I」 - アナログ撮影技法をまとめた解説書が発売!

(株)スペシャルエフエックス スタジオから、アナログ映像技法をまとめた参考書

もう、誰も教えてくれない 撮影・VFX/CG アナログ基礎講座Ⅰ

が発売。

著 者:古賀信明

定 価:3,045 円
総頁数:208

 

アナログ撮影は、CGよりもて色々気をつけることが多いですよね、

この本はそんなアナログ技術を初心者にも分かりやすく解説しているそうです。

"I"って事は続編もあるのかな

 

こちらの公式サイトから、サンプルページを見ることができます。

http://www.spfxstudio.com/data/index.html

 

スペシャルエフエックス スタジオ
http://www.spfxstudio.com/

 

2012年

1月

18日

ELECTROSHOCK - 時の流れをゆっくりにする能力を得たヒーローの物語を描いたショートフィルム!最近の学生すげえ

Vimeo版 http://vimeo.com/29193046

 

フランスのCGスクールESMA(Ecole Supérieure des Métiers Artistiques)の学生作品ショートフィルム。


制作は Hugo JACKSON, Pascal CHANDELIER, Valentin MICHEL, Bastien MORTELECQUE , Elliot MAREN.


とてもクオリティが高いですね、
いいなぁ、私もショートフィルム作りたくなってきた。

公式FaceBookページでは、コンセプトアートやモデルの画像を見ることができます。
http://www.facebook.com/Electroshockmovie

2012年

1月

17日

Markerless Facial Motion Capture Tech Demo - マーカーレスでビデオベースのフェイシャルキャプチャー技術

Motek Entertainmentのフェイシャルモーションキャプチャーテクノロジーの技術デモです。

簡単な情報
- ヘッドマウントカメラソリューション
- キャプチャスピードは 30, 60 , 120 FPS
- 可視光または、赤外線スペクトルで動作
- フルボディモーションキャプチャとの統合
- すべての3Dパッケージおよびゲームエンジンとの互換
- ポイントベースのモーションはジョイントベースフェイスリグへ再標準化する
- ポーズの補完やモーションデータの損失は無い (他のポーズに基づくリターゲティングに比べ)
- モーフ / ブレンドシェイプ ワークフロー で利用可能 (ただし示されていないが)


これはなかなか精度が高いですね、
ここ数年でキャプチャ技術もどんどん進化している気がします。

 


コラボレーション Dynamixyz - http://dynamixyz.com
モデリング、シェーディングはIvo Diependaal氏 - http://www.ivodiependaal.com

 

制作 

Motek Entertainment

http://www.motekentertainment.com/

 

http://www.motekentertainment.com/

2012年

1月

17日

3D-Coat 3.7.03C ベータリリース! - ボクセル層抽出ツール"VoxLayer"搭載!ハードサーフェイスモデルの効率UP!

http://3d-coat.com/files/VoxLayer.jpg

3D-Coat 3.7.03C ベータがリリースされました。


変更点:

  • 同時に複数のボクセルの層の上にペイントが可能に
  • ボクセルペイント時のフォトショップとのコネクタ
  • 塗りつぶしツールの遅延軽減
  • 新しいボクセルレイヤーツールを導入- "VoxLayer"。医療アプリケーションを対象としていますが、布、ハードサーフェイスモデリングおよび多くの作業が便利になります。
  • クローンツールのバグを修正- http://3d-coat.com/mantis/view.php?id=459


注目は"VoxLayer"
これは素晴らしいですね、Zbrushでは既に定着している機能ですが。
これでメカやパワードスーツキャラが作りやすくなったかな。
個人的にとても嬉しいVerUPでした^^

 

DLは3DCoatフォーラムから

http://3d-coat.com/forum/index.php?s=b88661b4ddc220fd7cd0caacdee3f106&showtopic=8887&st=0&p=69146&#entry69146

2012年

1月

16日

The Cube - 10万以下で買える家庭向け3Dプリンターが登場!

http://cubify.com/cube/index.aspx

http://cubify.com/cube/index.aspx

 

Cubifyから$1,299の3Dプリンタが登場です。
だんだんとお手頃な価格になってきましたね!金額も手が届く範囲だ、
これは欲しいぞ

The Cube

  • プリントサイズ - 5.5 × 5.5 × 5.5 (14 × 14 × 14 cm)
  • プリントジェット数 - 1
  • 素材 - ABS樹脂
  • 層の厚さ - 5mil (125ミクロン)
  • 構築スピード - 早い
  • 総合ソリューション - ○
  • 自動サポート生成 - ○
  • サポートの取り外し - Break away
  • 水溶性のサポート - ×
  • ビルドにはPCが必要 - プリントファイルを作成
  • データ転送 - USB , Wi-Fi
  • データフォーマット STL
  • 素材の色数 - 10



開発のCubify.comは、3Dモデルプリントをオーダーできるサービス"Cloud 3D Print"や、
ユーザー間のモデル販売、情報共有などが行えるコミュニティなども提供していくらしいです。

以下Cube関連動画

2012年

1月

15日

Johanes Kurnia FX Breakdowns - Blur StudioのCGアーティスト、ゲームトレーラー系ブレイクダウ5本!凄い!

Blur StudioのCGアーティスト Johanes Kurnia氏の

FXブレイクダウン映像が凄いです。

 

どれも話題になったゲームのトレーラーですね!

Batman Arkham City - FX BreakDown

Knight's Contract - FX BreakDown

The Force Unleashed TVC: Wall - FX BreakDown

The Force Unleashed 2 - FX BreakDown

Fox NFL 2011 - FX BreakDown

http://www.johaneskurnia.com/

2012年

1月

15日

The Chase - Trailer - 大量パトカーのド派手なクラッシュ!超絶クオリティのショートフィルムトレーラーが公開!

Philippe Gamer氏が監督を務めるショートフィルム作品

"The Chase"のトレーラーが公開されています。

 

これはクオリティが高いですね!素敵過ぎる

 

The Chaseの公式サイトはこちら

http://thechase.fr/

http://thechase.fr/

2012年

1月

12日

MUTANT LEAGUE Vote Now! - Polycount主催のローポリチャレンジコンペ!投票受付開始!

少し前に開始した、Polycount主催のモバイル想定ローポリチャレンジコンペ
"MUTANT LEAGUE"の投票受付が開始されています。


相変わらずクオリティの差が激しいですが、非常にユニークな作品が多いですね。


以下のフォーラムから投票が可能

(投票するにはPolycountのアカウントが必要です。)


キャラクター作品
http://www.polycount.com/forum/showthread.php?t=92869
アリーナ作品
http://www.polycount.com/forum/showthread.php?t=92969

大会を紹介した過去記事

 

アリーナは参加者が少ないですね、

↓気に入った作品

https://i.imgur.com/rzG4z.jpg

 

↓キャラクター

http://www.leslievdb.com/temp/Mutant_League_beautyshot1.png
http://jonasgeorgakakis.com/ML_Beauty1.png
http://tylerfluharty.com/mutant/beautyshot1.jpg
http://xavierck.com/images/mutantleague/construction_001.jpg
http://nsa21.casimages.com/img/2012/01/05/120105053340326355.jpg

2012年

1月

12日

Prime - 3DTotalが世界中のアーティストを集めたアートブックを製作予定!作品応募受付中!

http://www.3dtotalpublishing.com/prime/index.php

アートブック、Digital Art Masters等で有名な3DTotal Publishingが、世界中からアーティスト作品を募集し、

選ばれた作品を5冊のアートブックとして出版するイベント"Prime"を開催!

以下の5つのカテゴリーで募集し、それぞれが1冊の本になる様です。

  • Sci-Fi
  • ファンタジー
  • カートゥーン
  • キャラクター
  • シーン

掲載するアーティスト数は200〜300を予定、5冊の本を1つのケースにまとめるそうです。
アートブックの発行は 2012年12月1日予定

プロアマ問わず応募資格があります!自分の作品を世界へ公開するチャンスですね!
日本人アーティストの底力を見せつけましょう!


応募
用意された専用投稿ページから参加
幅500ピクセル以内、2MB以内71DpiのJpegファイルを投稿
見事選ばれた画像は後ほど、幅2000 ピクセル以上、300dpiの画像を用意してもらう。

応募可能期間(2012/05/31 〆切が5月31日から6月18日へ延長されました)
2011/12/19 〜 2012/6/18

 

http://www.3dtotalpublishing.com/prime/index.php

http://www.3dtotalpublishing.com/prime/index.php

2012/05/13

Amazonから既に予約可能

2012年

1月

12日

Live Coder - リアルタイムに反映!GLSLをライブコーディングできるWin&OSX向けアプリ

Live GoderはGLSLをライブコーディングできるアプリケーション、
オープンソースプロジェクトなので、ソースコードも公開されています。

WindowsとOSX対応

動作にはOpenALが入っていないといけません。

付属の "oalinst.exe"をインストールしてください。


打ち込んだコードがバックグラウンドでリアルタイムに表示されます。
これは素晴らしいですね、

ぜひ御試しあれ!

 

http://kagamin.net/hole/lc/

http://kagamin.net/hole/lc/

2012年

1月

12日

3D-Coat 3.7.03 ベータ版リリース! - 遂にきた!ボクセルペイントが初実装!

3Dペイント・スカルプトソフト 3D-Coatの最新ベータが公開されました。

変更点
・ボクセルペイントの初実装
・対象ペイントの改善
・ボクセル→ペイントベイクの改善
・LiveClayに新ブラシ

注目は、遂に実装されたボクセルペイント!
制作者アンドリューが言うに、まだファーストステップの段階なので、荒削りだそうです。

 

まずベータ機能は通常Offになっていますので、

設定からBeta機能を有効化してください

ボクセルモデルを表示した状態でペイントモードへ行くとそのままペイントできちゃいます。(ボクセルサーフェスモードでの頂点カラーペイント)
テクスチャにする場合は、リトポ後ベイクをする必要があります

ダウンロードは3D-Coatフォーラムのアップデータースレッドからどうぞ
http://3d-coat.com/forum/index.php?showtopic=8887&st=0

3D-Coatの日本語での最新情報はmarupura氏のサイトをチェックですな!
3.7.03ベータ版リリース

2012年

1月

10日

AnimBoost V0.5 - 激重リグに最適!アニメーションリグのビューポートパフォーマンスを改善するMax用スクリプト

Changsoo Eun氏制作のアニメーション化されたメッシュのビューポートパフォーマンスを改善するためのスクリプト、
AnimBoost


Maxは、非表示オブジェクトのモディファイアスタックも評価するため、少し複雑なリグを組むだけで激重パラダイスになります。
AnimBoostは、非表示オブジェクトのモディファイアをオフにする事でビューポート上のパフォーマンスを劇的に改善させるそうです。

animBoost 対応Maxバージョン : 3dsMax 2009以上
無料スクリプトですので、Max使いの方は即DLですな!

導入方法等は公式ページからどうぞ

http://www.cganimator.com/animBoost/

http://www.cganimator.com/animBoost

2012年

1月

10日

Autodesk 2011 Design Visualization Show Reel - オートデスクのビジュアライゼーション最新リール

http://youtu.be/15ekdV6pczk


Autodeskから最新リール" 2011 Design Visualization"
この手のジャンルとなると、Softimageは使用される例が少ないのが少し残念ですね。

 

2012年

1月

10日

cvELD DemoReel2011 - "SoftImage & XSI道場"でお馴染みLand-Y氏の最新リール!

Softimage(XSI)ユーザーなら知ってて当然!なユーザー参加型サイト"SoftImage & XSI道場"の
Land-Y氏の2011年リールが公開されました。

素晴らしいですなぁ


Softimage のICE PlugInは以下を使用

  • emFluid
  • SlipstreamVX
  • momentum


さぁさぁ皆Softimage使いになろう!

SoftImage & XSI道場 - ユーザー参加型サイト
http://www.cveld.net/

http://www.cveld.net/

2012年

1月

10日

Subdivision Reversion 1.0 for Maya リリース!サブディビジョン前のメッシュを取得アドオンにMaya版が登場!

以前も紹介したサブディビジョン前のメッシュを取得するアドオン
Subdivision Reversion
こちら3dsMax版向けアドオンとしてリリースされていましたが、Maya版もリリースされました。
価格:20


スカルプトしたハイポリメッシュのLow階層を消しちゃった><という時に地味に役に立ちそうですね。
公式ページ
http://www.mariussilaghi.com/subd_reverse_for_maya.htm

http://www.mariussilaghi.com/subd_reverse_for_maya.htm

2012年

1月

09日

TADUFEU - オバカ原始人を描いたショートフィルム!ESMAの学生作

フランスのCGスクールESMAの学生作品

TADUFEU

オバカ原始人を描いたショートフィルムです。

 

海外の学生作品すごいなぁ・・

 

TADUFEUの公式ページ メイキング映像などもあります

http://tadufeu-lefilm.com/

http://tadufeu-lefilm.com/

2012年

1月

09日

Early birds - 独特な鳥のアニメーションが可愛い!Softimage GEARを使用して作られたショートクリップ

Julien Schleiffer氏制作のショートクリップ Early Birds

 

独特なコマ割りとアニメーションが素敵ですね

モーションには、Softimageを使用しているそうですが、リギングは

Softimage向けオープンソースのリギングツールキット"GEAR"を使用しているそうです。

もうSoftimage標準のリグには戻れない!と言っています

 

使用ツール

Photoshop (デザイン, 背景)

Softimage (モデル・アニメーション)

After Effects (コンポジティング)
 

 

音響

Audacity (録音)

Premiere Pro (編集, シンク)

 

GEARについては過去記事もどうぞ


2012年

1月

06日

GLSL Studio - iOSデバイス上でGLSLシェーダープログラミングを行えるアプリ!

http://glslstudio.com/

GLSL Studio
iPhone、iPodTouch iPadなどのiOSデバイス上でGLSLプログラミングを行えるアプリがリリースされています。
GLSLを勉強している人にとってはかなり嬉しいアプリですね!

 

System requirements:iOS 4.0 or higherCompatible

with:iPhone 3GS, iPod 4th Gen, iPad or higher

iOSデバイス内のカメラロール、
またはカメラからのリアルタイムテクスチャにも対応しています。
これは買っておこう・・・

2012年

1月

05日

3D人 -3dnchu- 2011年人気記事ランキング50

昨年紹介したネタで人気があった50個をピックアップしてみました。
本当は2011年内に載せたかったのですが・・
結構"無料"や"フリー"といったキーワードが目立ちますね、
CEDEC記事はCG関係以外の方々も見ていただけている事から、アクセス数が他とケタ違いでした。

  1. CEDEC 2011 記事&感想まとめ ※追記更新します
  2. Autodesk 123D - Autodeskフリーのモデリングツールを発表!
  3. MachStudio Pro 2 が無料DL可能に! - 高速GPU レンダラー!
  4. TextureRipper - 歪んだ画像からテクスチャを抽出するツール!
  5. ZBrush 4 R2 ZClassroom + α - Zbrush 4 R2 公式機能解説動画とその他TIPSメモまとめ!
  6. 3D Ripper DX - DirectXで動作するゲームからモデルやテクスチャを吸いだすツール!使用は自己責任で!
  7. tree[d] - ゲーム用ツリージェネレーター(フリーソフト)
  8. ZBrush 4 R2 Making Time For Art #4 - "Clay Time" - Zbrush新バージョンスカルプト映像が公開!ヤバい!
  9. Sculptris Alpha6 リリース! - フリーの最強スカルプトツール最新版
  10. TopoGun 2.00 - 新機能紹介動画公開 高性能リトポロジーツールの次期バージョン 
  11. Kouji Tajima - 注目の若手CGアーティスト
  12. Magnus - Université Paris 8の学生製作の美しいショートフィルム
  13. Mandelbulb 3D - フラクタル3D形状を生成出来るフリーソフト!
  14. Guren - 日本人により日々開発が進められているMaya用のプラグインワークグループ
  15. Autodesk SketchBook Copic Edition - Autodeskのペイント&ドローイングソフト、オリジナル機能限定版!無料ダウンロード!
  16. Verto Studio 3D - 遂に来た!iPadで本格モデリングツール
  17. Zbrush 4 R2 リリース!Dynameshでポリゴンの壁を打ち破れ!
  18. Jason Welsh氏のZbrush 4 ビデオチュートリアル 大量の動画をYoutubeにて無償公開中
  19. CryEngine 3 Free SDK リリース!クライシス2でお馴染みのゲームエンジン!予告通り無料版がリリース
  20. Sparta Project - パーティクルを"スカルプト"出来る次世代のエフェクトツール!アルファ版がDL可能
  21. トランスフォーマー3公開間近!オプティマス・プライムの4000pxのドデカ画像公開!
  22. Live Animation - LAスタジオが名前を改めフリー化!フル機能使えます!
  23. nDo2 ベータ版公開!Photoshop用ノーマルマップ生成プラグイン!有料化されパワーアップ!
  24. Dominance War V メインチャレンジ ユーザー投票開始!世界最大のゲームアーティスト向けコンペ!おすすめピックアップもあるよ!
  25. Orthello - Unity用の2Dベースのゲーム制作フレームワーク!フリー!
  26. xNormal 3.17.5 リリース!法線マップ焼きこみツールの王者!最新版!フリーソフト
  27. Cycles - Blender用オープンソースの高速レンダリングエンジン!GPUレンダリングも可!
  28. POSE STUDIO - 3Dモデルをポージングさせる2D作画支援ソフト
  29. Sculptris Alpha 6 再リリース!フリーの最強スカルプトツール最新版
  30. ZBrush 4 R2 発表! - ハイクオリティなレンダリングが可能に!
  31. Autodesk 123D ベータ版が公開!Autodeskが提供するフリーのモデリングツール!!
  32. Unlimited Detail Technology - オブジェクトを粒子で描画するリアルタイム技術!
  33. MIARMY - Maya用クラウドシミュレーションエンジンのデモ映像!無料版もあるよ!
  34. Posey - 人型3Dモデルをポージング!イラストの下絵に使える無料iOSアプリ!
  35. Sculptris Alpha 6 日本語ドキュメント公開!
  36. Corel Painter 12 リリース!- コーレルが誇るペイントソフトシリーズ最新版!
  37. MakeHuman 1.0 alpha 6 リリース! - パラメーター調整で様々な体格の人体モデルを作成出来るフリーソフト最新版!
  38. Autodesk 123D Catch - 複数の写真から3Dに起こす技術"Project Photofly"が名前を改め発表!
  39. Tangled - Behind the hair - ラプンツェルの髪の毛メイキング映像!
  40. NEX - Maya用便利ツール群プラグイン!リトポロジーも可能
  41. Reference! Reference! - 無料のアニメーションリファレンスデータベースサイト!膨大なモーション映像!
  42. 日の丸1.5 リリース! - Maya&Max用シェーダープラグイン
  43. Human & Female Anatomy for Artist - 高解像度の人体写真データベースサイト
  44. ghostTown 0.21 Lite beta - Max専用の都市生成スクリプト
  45. Keloid Trailer - え?これフルCG!?超絶クオリティショートフィルムのトレーラーが公開!製作はBLR
  46. nDo2 tutorials - Photoshop上で動くノーマルマップ作成プラグイン!チュートリアル映像でその表現力をチェック!
  47. gile[s] - 高性能グローバルイルミネーションエディター 現在フリー提供中
  48. WebGL Water - ブラウザ上で動作するリアルタイムの水シェーディング!テクノロジーデモ
  49. Autodsk FBX Converter 2012.1 - 最新バージョンでより使いやすくなってます
  50. Retopo G - Maya用りトポロジースクリプト

2012年

1月

05日

2012 - A HAPPY NEW YEAR

新年あけましておめでとうございます。

 

来ました2012年!

"Maya"の検索が非常にし辛い年になりましたね、

年末年始はプライベートが多忙すぎて、ほとんどPCに触れることが無いまま終わってしまいました。><

ここまでCGと離れた正月は初めてです・・

 

今年もちまちまと更新していきたいと思います。

3D人を今後もよろしくお願い致します。

 

 

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