The MUTANT LEAGUE Challenge - Polycount主催のローポリチャレンジコンペ!

http://www.polycount.com/mutant-league-challenge/

Polycount主催のビデオゲーム系新チャレンジが始動しました!

その名も"The MUTANT LEAGUE Challenge"

ウェブやモバイルを想定したローポリチャレンジです。

ルール詳細はこちら

http://www.polycount.com/mutant-league-challenge/

 

こちらのスレッドに続々作品が投稿されています。

http://www.polycount.com/forum/forumdisplay.php?f=47

 

 

適当訳 大きな間違いがあれば指摘してください。

このチャレンジは、キャラクターアーティストと環境アーティストに最高のチームに能力を与える(1キャラクターアーティストと1環境アーティスト)。

これはロースペックチャレンジです。ブラウザベースのビデオゲーム、モバイルデバイスで表現する事と捉えて下さい。PS3 XBOX360、PCのような特定の環境ではなく。


参加者は、キャラクターアーティスト:MUTANT(ミュータント)彼らの視点のスポーツ or 環境アーティスト:STADIUM/ARENA(スタジアム/アリーナ)のどちらかからエントリーし、XBLA/ PSN、ウェブやモバイル(IOS /アンドロイド)のプラットフォームをターゲットとするミュータントリーグ(​​SPORT)を作成

 

参加者はチャレンジ期間中、Polycountの"Contest & Challenge"のフォーラムにスレッドを作成します。チャレンジが終わったら適切な提出スレッドにエントリーを提出し、投票が開始されます。

投票プロセス-Polycountコミュニティによる世論調査で勝者が決定、投票でキャラクター4作品、環境4作品を決定、申請が多い場合は8作品に増やします。


このコンテストの終了は2012年1月7日

 

キャラクターテクニカル&ガイドライン仕様

チーム参加はできません、カテゴリーごとに一人のアーティストで参加
全てを2500△ポリゴン以内で作成
あなたのミュータントはエフェクト、武器、アイテム等を含め全てを2500△ポリゴン以内でおさめる必要があります。
両面ポリゴンを使用する事ができます。
512×512 解像度のテクスチャの組み合わせが最大サイズです。
各テクスチャのパスはこの解像度を使用します。(ディフューズ,スペキュラー/スペキュラカラー, リフレクション,グロス, ノーマル, バンプ, 不透明度、エミッシブ/グロー)どれを使用するかは自由です。
すべてのリアルタイムまたはレンダリングソリューションが許可されています。しかし、ビデオゲームチャレンジですので、リアルタイムソリューションで提示するのがベターです。
 以下の要件を心に留めて提出をしてください
 アンリアルTech(UDK、UT3)、idTech、Crysisのエンジン、MAX、MAYA、SI等
 
 ビューティーショットの為にキャラクターをライティング。(詳細については以下を確認)
 あなたがやりたいようにライティング、強化されたスタンダードソリューション。インゲームまたはベイク
 
 カンプショットのためにキャラクターをライティング(詳細については以下を確認)
 強化されたライティングソリューションを使ってはいけません。Brazil や Mental Rayのようなソフトウェアを使用してはいけません。標準のライティング&シャドーオンリーです。
 
 ポストプロセスはレンダリング中に達成させなければいけないです。フォトショップやポストプロセスソリューションの使用を禁止します。
 
 あなたのキャラクターはポーズさせる必要があります!Tポーズは退屈すぎる! (詳細については以下の提出の所をどうぞ)

 

環境テクニカル&ガイドライン仕様
チーム参加は出来ません(しかしキャラクター製作アーティストを追加する事ができます。)
あなたは、スポーツ/競技場ベースのゲームのための環境を作成する、通常のスポーツゲームの背景のような最終ショットを用意する必要がある。(例:ズームアウトビュー、フィードレベル、バードアイ等々)
自分の気が狂ったコンセプトを貫きミュータントリーグの基準を掘り返して下さい。既存のアリーナや未来的なスタジアム等から離れて考えてね!立派なミュータントリーグを作ってね!
85000△ポリゴンが最大です。すべてを使う必要はありません。アイデアを寝るためにJesse Moody’s氏サッカー競技場をチェックするのをお勧めします。
http://www.polycount.com/forum/showthread.php?t=91218

最大で2048×1024が各テクスチャスペースの合計
ライティング&レンダリングは可能な限りリアルタイムソリューションで行って下さい。(Mental RayとかVRayとかダメよ!)
アンリアルTech(UDK、UT3)、idTech、Crysisのエンジン、MAX、MAYA、SIの標準ライティングソリューションは可
ライトマップは必要であれば使用可能です。(これはテクスチャ解像度のカウントに含まれません)
スカイボックスやバックグラウンドペイントはテクスチャ制限にカウントされません。

そのパッケージで行われるポストプロセスは許可されます。(UDK,Max,etc)フォトショップはダメ!

  • 色相/彩度
  • 明るさ/コントラスト
  • 被写界深度、ブラー、モーションブラー

画面のエフェクトは(ビネット、など)を使用できますが、あなたのパッケージ内で行われなければならない
以上の点を考慮してください、それがビデオゲームエンジンで実行できるなら、あなた自身でそれを行うことができます。


という感じで、その他詳細は公式ページからどうぞ^^;

 

 

 

 

 

 

 

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